今回は有名人ではないのですが、

内容がゲスかったので紹介します。

今回は40代電通マンX氏が婚活アプリを使って複数の女性と

交際していたことが明らかになりました。

 

こちらではどんな不倫をしていたのか

X氏とのLineやりとりについて中心に紹介していきたいと思います。

40代電通X氏とC子さんとLineやりとりはこれ!X氏の不倫中身を暴露

こちらではC子さんとのLineやりとりについて紹介します。

舞台は名古屋でした。

X氏が名古屋に転勤して出会った女性だと思われます。

マッチングアプリPairsを利用して出会ったそうです。

 

C子さんとはどんな人物なのでしょうか。

C子さんは東京と名古屋に拠点を持ち、

医療関係の仕事を複数掛け持ちしているキャリアウーマンです。

 

そんなC子さんがなぜこんなにもX氏にハマってしまったのでしょうか。

X氏はC子さんに対してこんなことを語っておりました。

 Xさんは自分のことをブラジルクォーターと話していて、焼けた肌が健康的なやり手の経営者という風貌でした。『僕はブラジルの血が入っているから』が口癖で、付き合ってからは毎日のように愛を囁くんです。中学から大学院まで慶應に通ったと言い、紳士的でディスカッション好きなところも魅力的でした。いつも『放送局さんと打ち合わせ』といって深夜や早朝に頻繁に出かけて行くので、マスコミの仕事って大変なんだなあと思っていましたね。

 

それは嘘をついて自分をかっこよく見せつけたかったのでしょう。

 

普段はどんなデートをしていたのでしょうか。

それはこちらです。

 会うのはいつも名古屋の中心地にある彼のマンションです。彼が『C子の手料理が食べたい』と言うので、いつもタッパーにポテトサラダやカレーの作り置きを作っていました。夏には海鮮を買いに知多半島までドライブしたこともあります。『C子、俺の家に来た時はこれを着るんだぞ』と、お揃いのジェラートピケのガウンも用意してくれていて、とても楽しい毎日でした」

 

二人はこんなやりとりをしていました。

それがこちら。

付き合いたてはこんな感じでしょう。

しかし、C子さんは違和感を持ったのです。

X氏がファッション誌に出ていた

どうしてファッション誌に出ていたことがわかったのでしょうか。

それは水道料金を見て名前が違うことに気づいて検索したら

名前が見つかりファッション誌を見つけたそうです。

そこから怒りが湧いてきました。

 

C子とD子とX氏の嫁が被害者の会を結成

X氏に対して訴訟を起こしました。

 

こんなのです。

なぜだかわかりませんが、個人情報とかは載せないようにしているみたいです。

しかし、別の人が実名を書いていることがあり他にも被害者がいることが判明しました。

 

このことをきっかけに訴訟を起こすことを決めました。

現在D子さんは名古屋で訴訟の準備を始めている。そしてA子さんとC子さんは東京で、X氏を相手取り、貞操権侵害を理由にそれぞれ200万円の損害賠償を求める民事訴訟を起こしている。貞操権には性的な関係を結ぶ相手を選ぶ権利が含まれており、相手が既婚者であることを隠していた場合や、結婚する気がないのに結婚する気があるように振る舞って性的な関係を持った場合、その権利が侵害されることになる。C子さんはこう語る。

「彼に騙されていると知った2020年10月頃、すぐに弁護士に相談して民事裁判を起こそうと決めました。ちょうど同時期に“被害者の会”に参加したので、『誰か一緒に訴えを起こさないか』と話を持ち掛けたところ、A子ちゃんが『私もやる』と手を挙げてくれて。B子ちゃんもサポート役として雑務を担当してくれています。みんな仕事を抱えながら地道に証拠を集めて、2021年の2月5日に訴状を提出しました」

 

初公判は5月にスタートするらしいです。

どうなるのか気になりますね。

 

まとめ

今回は40代電通マンX氏による連続不倫について

紹介しました。

X氏はデートすることが快感で不倫することに罪悪感はなかったように思えますね。

裁判の結果が気になるところです。