今回はテレビ朝日の社員が東京オリンピック限定で存在していた五輪ドラえもんバッジをメルカリ転売していたことが判明しました。

 

一体ドラえもんバッジがどんなものかというと、限定3000個の非売品であることが判明しました。

「このピンバッジはテレ朝スポーツ局の経費で製作され、限定3000個の非売品。海外メディアや選手に配布するために作られたものです。日本のアニメは世界的に人気がありますが、その代表格であるドラえもんがあしらってあるため、関係者の間でも評判の品。でも、スポーツ局の人間なら、関係者に渡すふりをして持ち出せる」(同前)

どうやら勝手に持ち出すことができるくらい、ゆるく管理されていたことが判明しました。

 

そこで今回の転売に関するニュースについて疑問に思ったことが判明しました。それは何かというと、、、五輪ドラえもんバッジをメルカリ転売した人は誰なんだ!!!ということですよ。

なぜ気になったのかというと、バッジを転売したということは誰かがやったということであり、記事内容には誰がやったか文章の中に隠されているから誰なのか気になったからです。

 

文春オンラインにはスポーツ局員と体操を担当するチーフディレクターであることが判明しました。

一体どんな人物なのか、予想していきたいと思います。

 

五輪ドラえもんバッジをメルカリ転売したスポーツ局員は誰?転売での売上金の使い道を調査!

こちらでは五輪ドラえもんバッジをメルカリ転売したスポーツ局員と体操を担当するディレクターは誰なのか紹介していきたいと思います。

 

転売した人のスポーツの局員Aはフィギュアスケートを担当する中堅プロデューサーであることがわかりました。

上記の人間をA氏と呼ばれていただきます。

なぜA氏が気軽に入手できたのかは、スポーツ局で管理しており誰も管理する人がいないからできたのか。もしくはA氏がドラえもんバッジを管理する責任者である可能性があると考えられますね。

 

A氏がメルカリで転売しようと思ったのは、A氏は過去のデーターを見てメルカリでドラえもんバッジが高値で売買できることを認知していた可能性が高いと見ております。

これで金儲けができると判断したA氏はメルカリで出品して金儲けしたのだと考察いたします。

 

メルカリの場合匿名で発送することができるので、手に渡った人からすればA氏から送られてきたことなんて分かりません。

B氏は体操を担当するディレクターであることが判明しております。きっと同学年もしくは歳の差が少ない先輩と後輩の関係なんでしょう。

 

A氏と同じことを考えていて、今となっては使い物にならない五輪バッジをメルカリ転売してしまおうと思ったのでしょう。

売り上げがそれぞれ30万円前後ですので、五輪ドラえもんバッジの売れた額を想定するとは10個から15個くらいは販売していたと思っていいでしょう。

 

メルカリで売ったお金で、キャバクラや借金の返済など自分の欲を満たすためにお金を使ったのではないでしょうか。

テレビ局員の男であればそういったイメージがありますからね。

次はメルカリのアカウントはどれなのかについて紹介していきたいと思います。

 

メルカリのアカウントはどれ?

 

こちらではA氏とB氏が使っていたメルカリのアカウントについて紹介していきたいと思います。

その前に上記の五輪ドラえもんバッジと検索すると1つ三万円近くの高値で取引されていることが判明してしました。

 

実際検索してみると、五輪ドラえもんバッジが高値で取引されていることが伝わります。

これで30万円近く設けていたって美味しい商売であり、給料とは別にもらえるなんて庶民は羨ましくて仕方ないでしょうね。

 

って肝心のアカウントはどれなんだ!と言いたいところですが、特定するのは難しい気がしました。

間違いないのは発送地域が東京都であるということは間違い無いでしょう。テレビ朝日があるのは東京都ですからね。

出品している人は数十人いることもわかっております。興味ある人は検索してみてください。

 

詳しいことがわかりましたら更新していきたいと思います。

 

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