2021年7月に開催される東京オリンピックが開催されますね。

また問題が発生しました。

 

それは元ラーメンズの小林賢太郎氏がユダヤ人大量虐殺のネタを過去にしたことで

アメリカの人権団体サイモン・ウィーゼンタール・センターから訴えられていたことがわかりました。

 

小林賢太郎氏が当時やっていたネタ動画の紹介や

開会式のディレクターを辞退する可能性について

紹介していきたいと思います。

 

【動画】小林賢太郎のユダヤ人大量虐殺(ホロコースト)のネタはこれ!

オリンピックのディレクターをしている小林賢太郎氏が

やっていたネタはこれです。

 

 

確かにこんなネタをしておりましたね。

アメリカの人権団体サイモン・ウィーゼンタール・センターが訴えるのも納得ですね。

続けて世間の声について紹介します。

 

小林賢太郎氏のユダヤ人虐殺(ホロコースト)に対する世間の声

 

どうやら非難殺到ですね。

小林賢太郎氏がオリンピック開会式ディレクターを辞退する可能性は?

開会式のディレクターをしている小林賢太郎氏ですが、人権団体が非難声明を出して

事実を知ったネット民が小林賢太郎氏を一斉に避難しましたね。

 

どんな声明を出したのかというと

同団体は「たとえクリエーティブなものであったとしても、ナチスに虐殺された犠牲者をあざける権利は誰にもない。ナチス政権はまた、障がいを持つドイツ人を処刑した。この人物(小林氏)と東京五輪の関係は600万人のユダヤ人の記憶を侮辱し、パラリンピックに残酷なあざけりをもたらす」と非難している。

 

開会式が近いことで小林賢太郎氏が辞退するかどうかですがないでしょうね。

開会式は翌日ですから。謝罪文を出して終わりでしょう。

 

追記)

結局解雇されたことがわかりました。ニュースが出て数時間の

スピード決着でした。

 

小山田圭吾氏はすでに謝罪文を出して辞退しておりますが、

同じようにまた反響を呼んでおりますね。

 

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