育休を掲げたが1度目の不倫でだいぶ反省したようですが、

ついてに2回目も不倫してしまいました。

なぜ発覚したのかというと相手女性が変な別れ方をされて

腹いせで週刊文春に告発したことがきっかけです。

こちらがきっかけとなった文章です。

「ずっとお話しするか、迷っていました。でも、やはり彼のブログや番組をみていると、どうしても許せない。既婚者に近寄った私も責められることはわかっています。ですが、それ以上に、私が辛い悩みを打ち明けたときに『それでもいいよ』って言ってくれたのに……。やることをやったら、一方的に音信不通となり、関係を切った彼の態度が人としての誠意にすごく欠けていると思ったんです」

これをきっかけに思い切って告発することを決めました。

そんなゲスい不倫について紹介していきたいと思います。

宮崎謙介が2度目の不倫相手は誰だ?

早速ですが、不倫相手はどんな人か紹介していきます。

不倫相手は中国地方に住む独身30代の女性です。

職業は医療従事者で、看護師である可能性が高いですね。

精神的に参ってしまって気軽にメッセージを送ったことがきっかけです。

 

詳しい内容を説明いたします。

メッセージ内容げゲスい!

メッセージを女性から送ったことから二人の関係は始まりました。

内容のスクショを紹介します。

最初の方はフランクな感じでした。

内容を見ましたが、何故こんなことをするのか神経が理解不能です。

最初はアドバイスする感じでしたが、親しくなるにつれて

話が発展してくると精子の多さを自慢するDMを送ってきました。

オスとしての本能を見事にはっきしておりますね。

 

さらに中身がエスカレートしていき、ゲスい内容になってきます。

続きをご覧ください。

胸のサイズまで聞いてくる

内容がエスカレートし、胸のサイズまで聞いてきました。

このころ、宮崎氏は顔写真や、胸元、足のアップ写真など A子さんに頻繁に写真を送ることを要求している。A子さんがそれらの写真をSNS上から消去すると、不機嫌になり、再び写真を要求してくることもあった。ときには職場で仕事中だったにもかかわらず、《写真を送ってほしい》という要求があったという。

これはひどいですね。そこまでやる必要があるのでしょうか。

今後のことを考えられず、制欲が抑えられなかったのでしょうかね。

 

結果謝罪文を出す

文集オンラインの突撃には会ったことを否定しておりましたが

後日弁護士と妻との話し合いで謝罪文を出しましたね。

〈お問い合わせの女性とホテルでお会いしたことは事実です。悩み相談を長く受けており、少しでも元気づけてあげたいと思うようになりました。お会いすることで癒すことができるのであればとお会いしましたが、そのことがかえって傷つけることになってしまったことは申し訳なく思っております。  既にこのことは妻にも報告をしており、厳しく注意されました。  襟を正し、地に足をつけていくことを誓いました〉

浮気は男の本能ですから、女性より夢中になるものを見つけなければ

また浮気してしまいますよ。

まとめ

今回元衆議議員の宮崎謙介さんが2度目の不倫が発覚しました。

仕事と家庭に支障をきたすのは間違いありません。

果たして今後どうなっていくのか様子を見守りましょう。