2021年ラブリさんが女性器を舐めたことで

書類送検されたことが発覚しました。

ファンはそんなことするの?とびっくりしたのではないかと思われます。

社会的インフルエンサーがこんなことするんだという思いでしょう。

ラブリさんの事件に至る経緯や事件を起こしてしまいそうな予兆があったのか

調べてきました。

ラブリのレズビアンが判明!女好きの過去が次々と発覚!

ラブリさんがレズ判明や女好きエピソードについて紹介していきたいと思います。

最初に事件の経緯を紹介いたします。

事件の詳細 わいせつの経緯

モデル活動をしながら、選挙の投票の呼びかけや動物愛護活動についてSNSで発信し、インスタグラムで約50万人のフォロワーを持つ“社会派インフルエンサー”のラブリ(31)。彼女から性被害を受けたと刑事告訴している女性が、「週刊文春」の取材に応じ、経緯を語った。

大手IT企業で働いていた20代後半のA子さんは、ラブリが関わるプロジェクトの責任者に就任。親睦を深めるため、2019年5月、和歌山県白浜町に計5人で旅行することになった。宿泊先のホテルで飲み会をした後の午前4時半頃、先に部屋に戻って寝ていたA子さんをラブリが襲ったという。A子さんが振り返る。

「ラブリさんは『すごく舐めたいの』と言って私のジャンパースカートをめくり、パンツを脱がせました。反応する間もなく私の股間に顔をうずめ、陰部を舐め始めたのです」

驚いたA子さんは「男の子が好きなので、女の子は無理なんです」と何度も拒否したが、ラブリは「女の子も気持ちいいよ」と押し倒し続けたという。

「抵抗し続けていると、ラブリさんは『うるさい』ときつい口調で言い放ちました。驚いて動けなくなると、指を陰部に挿入し、がしゃがしゃと動かし始めたのです。午前6時40分頃、ようやく解放されました」(A子さん)

その後、ショックを抑えて仕事を続けていたA子さんだが、次第に「死にたい」と思うようになり、性暴力被害者を支援するNPO法人に相談。紹介された病院の医師からは「重度のPTSD(心的外傷後ストレス障害)」と診断された。

A子さんは2019年8月、和歌山県警白浜警察署に被害届と告訴状を提出。ラブリは昨年3月に強制わいせつ被疑事件で書類送検され、現在は和歌山地検が捜査中である。

ファンはどう思ってるのか

ラブリさんのファンはどう思っているのか意見を抜粋しました。

ラブリのレズビアンは本当なのか

上記の記事に書いてあるように女性の体を舐めるという行為をして

レズビアンであると決めつけられてしまいました。

ラブリさんは果たして事件を起こす前はレズビアンだったのか投稿をチェックしてみたいと思います。

女好き投稿はこれだ!!!

女好きと見られる投稿を見つけました。それがこちらです。

 

キスしてますね!これはスキンシップでしょうか

これも女好きを予感させますね。


女好きエピソードを調べたのですが、これといった決定打は見つかりませんでした。

表には公表されていないだけだと思われます。

レズビアンではなくバイセクシャルでしょ!

レズビアンであることが話題になっておりますが

よくよく考えるとバイセクシャルだと思いませんか。

ラブリさんは旦那がいて、子供がいます。

ということは男性も女性も好きなバイセクシャルに該当すると思うのです。

バイセクシャルとは

バイセクシュアルとは、日本語で「両性愛者」と訳されるセクシュアルマイノリティです。両性愛者とは、男性でも女性でも愛することができ、性的欲求も抱くという方。前述した、「性的指向」において考えると、どの性でも愛せるという方を指しています。

 

ということです。

 

バイセクシャルである

まとめ

ラブリさんの事件について改めて振り返りました。

  • 今回の事件に関すること以外女好きエピソードは公表されていませんでした。
  • レズビアンではなくバイセクシャルだ。

 

何か情報が見つかりましたら更新いたします。